プレゼント オレ日記 2007年07月
素敵な画像でシャドーセックス。今夜もセックスマイセルフ。
■回覧板
サラ、ファイン サラファイン
■画像がない日記はタイトルの前に▼マークが付いてます。画像探すのめんどい時です。

■あ、おひさしぶりです。

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■トップランナー 


私は知っている。

本日行なわれるヨーロッパ国際女子マラソンに向けて、ランナーが血の滲むような努力をしてきた事を。

それぞれが、それぞれの想いを胸に1本の白いゴールテープを目指し、42.195キロを走り抜ける。何度も挫折しようとするだろう、苦しくて辛くてたまらないだろう。しかしランナーは何かを求めて走り続ける。

私は去年から、あるランナーに密着取材を行なってきた。そのランナーとは、今回のヨーロッパ国際女子マラソンで最有力候補と言われているチカッパ・ハシルーノ選手だ。

彼女は決して裕福とはいえない家庭に生まれ、幼き頃に両親も離婚し、母親の手ひとつで育てられてきた。彼女はジュニアハイスクールに通い始めた頃、母親は新しい父親と再婚した。しかしそれが彼女にとって悲劇の始まりとは誰も知る由がなかった。

再婚して間もなく、新しい父親が経営していた会社が不渡りを出したのだった。それ以来、父親は連日連夜酒を浴びるように飲み、生活費まで酒代に充てる始末。それを止める母親には罵倒と暴力を浴びせ、彼女は部屋の隅でただ震える事しか出来なかった。

生活費は父親の酒代に消える為、母親と彼女は3度の食事すらまともに摂れず、外では母親が朝から晩まで奴隷のような重労働に耐え、家では幼い彼女が掃除や洗濯を行なっていた。

ある日の事だった。酒乱の父親の暴力で散らかった部屋を片付けていた彼女は、ふと時計を見上げた。時計の針は真上の方向で2本とも重なろうとしていた。こんな時間にまだ戻ってこない母親が心配だったのだ。

いつもならば、とっくに帰っている時間である。テーブルに用意しているオリーブオイルを混ぜただけのパスタもすっかり冷え切った。彼女は母親が帰るまで、食事をひと口も食べずに誰もいない部屋で待った。

いつの間にかうたた寝をしていた彼女は、ガラスの割れる音で目を覚ました。真夜中に酔っ払った父親が帰ってきたのだ。時計の針は3時を示している。

千鳥足で暴れる父親の叫びから察するに、先ほど母親に離婚を突きつけられ、母親はそのまま蒸発したらしい。父親の怒りは尋常ではなく、いつもより暴れ方もエスカレートしていて、ドアは蹴破られ、物は飛び散り、挙句の果てには彼女にまで暴力を振るった。

-こんな生活はもう嫌だ-

彼女は父親にそう告げると、裸足のままで家を飛び出した。服はビリビリに破れ、顔は無残にも腫れ上がり、涙とも血とも判別出来ぬ液体が頬を伝う。

彼女が行き着いた先は公園だった。幼き彼女に頼れる人はおらず、もちろんお金もない。鳴り止まぬ腹の音を抑える為には花でも草でも食べた。公園の水道水を溺れるほど飲んだ。

しかし成長期の彼女の身体はもっと栄養を求めた。彼女は閉店したレストランから出された残飯を漁り、何とか必要な栄養素を摂取して生きていた。第三者から見ると壮絶な光景だが、父親から逃げる事が出来た彼女からすると幸せでもあった。

まだ陽の明るい内からゴミ箱を漁る少女。周りを歩いている通行人は、汚物でも見るかの視線で彼女を軽蔑した。しかしそれを見ていた白髪の老人だけは彼女にそっと手を差し伸べた。

-可愛そうにお嬢ちゃん-

老人はこの町で名の知れた資産家であった。巨万の富と名声を手にしていた彼であったが、家族は皆若くしてこの世を去り、大きな豪邸にひとりで住んでいたのであった。

老人は彼女に豪邸の掃除や炊事のお手伝いを条件に、3食の保証とお小遣いを約束した。彼女には特に断る理由もなかった。もう残飯を漁る必要もなくなったのだから。

食卓に並んだ今まで見た事のない豪華な料理をスプーンで口に運んだ瞬間、彼女は大声で泣き始めた。この数年間我慢していた寂しさ、生きる為に捨てた何かを思い出して彼女は泣いた。

老人は親身に彼女の言葉に耳を傾けた。彼女は我が祖父のように老人に心を開き、また老人は彼女を我が子のように心配した。そして老人は彼女の為に何かしてあげたい気持ちで溢れ返ってこう尋ねた。

-望みは何でも言いなさい-

すると彼女は迷う事なく望みを告げた。

-お母さんに会いたい-

しかし老人は母親の姿すら知らない上、母親が失踪してからもう数年の年月が経過している。この広いヨーロッパを名前だけで捜し出すのは至難の業であった。警察も名前だけでは不可能との返事だった。どうすれば母親を見付ける事が出来るのか。

途方に暮れた老人が黒皮の椅子に深く腰掛けた時、ブラウン管の中ではマラソンが放送されていた。そして老人はある事を思いついた。こうすれば彼女の母親を見つける事が出来る。否、こうすれば彼女の母親が現れるはずだ。

次の日、老人は彼女にプレゼントを買った。突然の行為に唖然とする彼女をよそに、老人はニコニコしながらその箱を渡した。貧しい家庭で育った彼女にとって、生まれて初めてのプレゼント。こんなに綺麗な箱に、こんなに可愛いリボンが結ばれたプレゼントは、ブラウン管の中のアニメでしか見たことがない。

少女はそれを両手でしっかり受け取ると、嬉しそうに幸せそうにリボンを解いた。中から現れるのは着せ替えの出来るお人形さん、もしくはとってもキュートなクマのぬいぐるみ。キラキラと輝く少女の瞳には、箱から飛び出る夢と希望が反射していた。

しかし箱の中から現れたのは、新品のマラソンシューズだった。

-少女よ、マラソンのランナーになるのじゃ-

マラソンでトップランナーになれば、衛星テレビで全世界に放送される。母親を捜すことが出来ないのならば、母親にこの子を見つけてもらおう。それが老人の思惑であった。彼女と老人の想いが詰まったマラソンシューズ。それはピカピカと輝いていた。

その日から彼女は毎日走り続けた。太陽が照り続ける日も、風が強く吹く日も、土砂降りの雨の日も、寒さが身に染みる雪の日も、彼女は夢に向けて走り続けた。この足が痛さで千切れようとも、この胸が苦しさで破裂しようとも、誰よりも早く走れば母親に会える。それだけが彼女を支えていた。

そして大会前夜、彼女が眠れなかったのは緊張からではなかった。昔から持病として抱えていた心臓の病が発作を起こし、老人が帰らぬ人になったのだ。今も生きているかのような優しい表情で横たわる老人の手を、彼女はしっかりと握り締めた。まるで離れ離れが怖くて母親の手を握る子供のように。そして彼女はベットの横に置いてある包みを見つけた。

包みの中には、ピンクのランニングウェアと手紙が入っていた。彼女はその手紙を読んだ瞬間、声を荒げ、その場に崩れ落ちた。

“この手紙を見ているという事は、もう私はこの世にいないのだろう。私はお前と出会い、本当に幸せだった。ひとりでの干からびた生活に、お前は夢と幸せという水分を与えてくれた。お前はよく頑張ったね。あとは当日にその結果を残すだけだ。お前がトップランナーとして純白のテープを切る時には、お前の母親もきっとお前を見つけるだろう。

お前が全世界の注目を集める瞬間に私も立ち会いたかった。しかし神様が迎えに来てしまった。お前という天使と知り合ったので神様が嫉妬したのかも知れないな。あと、私には誰も身寄りがいない。この家は今日からお前のものだ。売りに出して花嫁資金にしてもいい、母親と一緒に住んでもいい。お前の好きなように使え。

ただこれだけは覚えておけ。お前はひとりで走っているんじゃない。お前の苦しさは私の苦しさでもある。私は空の上から応援しているが、苦しくても空を見上げるじゃない。お前はただ純白のテープだけを目指して走れ。その先には幸せと希望が待っているのだから”

まるで自分の死期を悟っていたかのような手紙に、彼女は大粒の涙をこぼし、その滴は青いインクを滲ませた。行方のわからない母親への想いと、老人の大きな愛を抱きしめ、彼女は運命のヨーロッパ国際女子マラソン当日を迎えた。

私は密着取材以来、彼女に強い思い入れを持っている。私もインタビュアーとして、彼女の過去と努力を全世界の視聴者に伝えたい。そして誰よりも彼女の母親へ彼女の事を発信する事を私の使命とすら感じている。

もうそろそろ先頭集団が現れる頃だ。私はゴール前にて彼女が現れる瞬間を今か今かと待った。彼女がトップランナーとしてテープを切る瞬間、それは全世界が彼女に注目する瞬間。緊張と興奮で汗ばむ手でマイクを握り、私は彼女が先頭で帰って来る事をこの青い空に願った。

その時、歩道で応援している観客から声援が上がった。先頭集団が帰って来たのだ。混戦模様の中、トップを走るのはピンクのランニングウェアを着た選手。そう、待ち侘びていた彼女だった。

-頑張れ-

普通なら中立の立場であるインタビュアーにはあるまじき行為だが、この時だけは心から叫んでしまった。私には無我夢中で走る彼女の手を引いて応援している老人の姿が見える。

純白のテープまであと5メートル。

4メートル…。

3メートル…。

2メートル…。





全世界はインタビュアーに夢中

あいたッッ!!



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[ 2007/07/30 00:22 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(10)

■乳母車 


お父さんは車だん吉

乳母車と叔母車。

本当のお母さんじゃない事は知ってる。



[ 2007/07/27 18:08 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(2)

■よくある風景 


孔明の罠かっ!!

ブレーキがっ!!ブ、ブレーキのワイヤーがプチンって!!

やば!このままじゃ危険が危ない!井戸端会議してる農家の大村さん達に突っ込んでしまうっ!!このままじゃ農家の大村さん達に半年早い寿命をプレゼントしてしまうっ!!

あたたたたたた!

足で踏ん張ってブレーキ代わりにしようとしたら、超高速回転のペダルがアキレス腱にっ!痛い!痛し!あべし!!

わん!

きゃああああ!子犬が!!このままじゃ轢いちゃう!!どいて!そこをどいて下等生物!!ハウス!ハウス!!

「いかん!」

きゃあああ!轢いちゃう!!!!!!!



どかーーーーーーーん!!



え・・・?

テリーマン・・・!!



おおおっと!テリーマン!子犬を助ける為に自転車を止めたああぁ!!予選失格だああぁ!!



[ 2007/07/27 14:03 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(7)

■ロミオはもういない 


ネコのロミオは、ジッポのオイル缶で遊ぶのが大好きで
母ネコのレイラは、微笑みながらそれをじっと見ていた。

僕はロミオが机の上からオイル缶を落とすたびに怒った。
ロミオはびっくりするようにレイラの元に逃げていたね。

でもまた隙を見ては近付いて来て、机の上のオイル缶を落とす。
そしていつものイタチごっこ。
逃げるロミオと怒る僕。
凛とした佇まいでそれを見届けるレイラ。

ネコのロミオは、家の中に閉じ込められる事が大嫌いで
母ネコのレイラは、威嚇しながらそれをなだめた。

僕が帰宅した時に開くドアの隙間からロミオは逃げる。
レイラはもの凄いスピードでロミオを追いかけて行ったね。

ブレーキ音と共に踏み潰されたロミオ、小さく震えている。
そして去り逝く黒い軽自動車。
潰れたロミオと沈む僕。
何かを決意したかのように見据えるレイラ。

ロミオが炎となってもう3ヶ月。
レイラが姿を消してもう3ヶ月。

ロミオが大好きだったジッポのオイル缶。
もう机の上からも落ちることなく寂しそうに。

思い出って消えないのですね。
オイルに火を灯すと、ロミオとレイラがそこに生きてる。



いまいちやね





[ 2007/07/27 12:26 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(2)

■小熊釣り 


客人:赤シャツ 店主:黄色シャツ

客人:おやおや、これは何をやっているんだい?

店主:1回500円で小熊釣りに挑戦しているのでございます。

客人:へえへえ、小熊釣りだなんてこれは珍しい。どれどれ私にも挑戦させて頂きたいものだ。

店主:それではこちらの釣竿をお貸し致します。餌はそちらの果物を使ってください。見事釣れました小熊はお持ち帰り頂けます。

客人:こんな細い枝で本当に小熊が釣れるのかい?

店主:ええ釣れますとも釣れますとも。この釣竿に使用しております枝は、この村に昔から伝わる伝説の神木でございます。

客人:伝説の神木とな?

店主:はい、樹齢1万年ともいわれる伝説の神木の近くで採取した枝でございます。

客人:するとこの枝は伝説の神木の枝なのかい?

店主:ええ、この枝は伝説の神木の近くのナフコで買ってきた枝でございます。

客人:つまり普通の木の枝なんだな?

店主:いやいや、伝説の神木の近くのナフコで売っていた枝でございます。

客人:だから普通の枝なんだろ?

店主:そういう言い方もありますが、ナフコ伝説の神木前店で買ってきております。

客人:まあいいや、とりあえず挑戦してみよう。千円札からお釣りはあるのかい?

店主:はい、ありがとうございます。お釣りの500万円でございます。

客人:そんなつまらないギャグは余計だよ。

店主:すみません、以前、商店街で働いておりましたもので。

客人:それにしてもあれだ、小熊が釣れたら釣れたで飼うのは大変じゃないのかい?

店主:いえいえ、そんな事はありませんよ。

客人:まだ小さくても熊だぞ、餌代が結構かかるんじゃないのかい?

店主:いえいえ、彼らは釣られた瞬間に餌が食べ放題ですから。

客人:なるほど、それじゃ死んだふりする暇もNA☆I☆YO☆NE!

店主:DA☆YO☆N!



[ 2007/07/21 02:49 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(6)

■月とフイルム 


パシヤリ

月の明かりに照らされた樹木を、君は綺麗とフイルムへ収めた。
美しいのはポヲトレイトではなく、君のハアトなのでしょう。

“この世で本当の光は、お天道様とお月様とお星様だけ”
君はそう呟くと照らされた樹木をフイルムに収めた。

そのキヤメラは君の心のようです。

僕はその姿が綺麗とフイルムに収めた。
お月様も近づいて、彼女に見惚れているようです。



[ 2007/07/21 01:28 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(1)

■ホームラン 


知ーらない

だから本気で打つなって言ったのにー。



[ 2007/07/17 17:44 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(6)

■出校日 


日本のワイハーやで

夏休みは熱海で泳いで来てん。



[ 2007/07/17 17:33 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(1)

■孔明の罠 


大統領じゃなければ!!

っぱいおつ!ぱぱぱいおっつ!おぱお!おっぱお!!

大統領じゃなかったら揉みたい!
大統領じゃなかったら揉めたのに!!

落ち着けオレの両手!つんつんしてえよぉ!!
でもおっぱいおっつ!ぱいぱいおふっ!おふっ!!

揉んでもいい法律作ってりゃ良かった!
揉んでもいい条例作ってりゃ良かった!!

民主の罠か!もう民主の罠でもいいや系!!



[ 2007/07/17 17:20 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(2)

■ほれほれ 


良くあるよね!

お尻拭いたらうんこ付いてん。



[ 2007/07/17 17:20 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(0)

■潔癖症 


NGワード「室内では?」

彼女は潔癖症。

彼女にとっては、空気すら汚らわしい。
だから超インドア。超ひきこもっちゃう。

今日は彼女にとって、初めての外出。
完全防備で超アウトドア。

そして1分後に窒息死。



[ 2007/07/17 17:20 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(0)

■ネコの手も借りたい 


社長!ちょっとそこジャマです!!

社長!ほらちょっとそこどいて!!

社長!しっ!しっ!!

社長!チリンチリンと鈴がうるさい!!

あー!もう!ネコの手を借りたいくらい忙しいのに!!




にゃーん

社長!ちょっとは手伝ってくださいよ!!



[ 2007/07/16 23:08 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(0)

■ムードメーカー 


あいつはいつもそんな役目だった。

元気で明るく、クラスの人気者だった。
今まで教えてきた生徒の中で、一番お調子者だったかも知れない。

授業中にわざとオナラをして笑いを取ったり
女子の前でお尻を出したりして、あいつはいつも笑いの中心にいた。

あいつはとても優しい子だった。

泣いている子や落ち込んでいる子に優しく接する事が出来る子だった。
どんなに悩んでいる子も、あいつに笑わされて笑顔を取り戻した。

あいつはいつも自分を犠牲にして
あいつはいつもみんなを助けてあげて。

友達を笑わせる為なら、どんな事もやっていた。
下半身すっぽんぽんになって、大爆笑を誘った日もあった。

あいつももう高校生か。いつの間にか大きくなったんだな。




「田中!ほら、ちんこ!ちんこ!」

でも林よ、今はちんちん出すな。
結構ピンチなんだぞ。



[ 2007/07/05 08:01 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(4)

■きれいだね 


未使用できれいだね

きれいだね。

きれいでしょ。

ちんちんってこんなになってるんだ。

うん、きれいでしょ。



[ 2007/07/05 02:00 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(0)

■順位なんて関係ない 


オレがいるから風俗嬢がいる

1位なんてどうでもいいんだ。順位なんてどうだっていいんだ。

2位や3位がいるから1位があるわけなんだし
みんながいるから僕がいるわけなんだし。

国民がいるから総理大臣がいるわけで
家来がいるから殿様がいるわけで。

お客さんがいるから商売人がいるわけで
視聴者がいるから芸能人がいるわけで。

それと一緒でキミがいるから僕がいるわけで
僕がいるからキミがいるわけで。

だから順位なんて関係ないんだ。
だからランキングクリックお願いします。



[ 2007/07/05 01:59 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(3)


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