プレゼント オレ日記 2007年11月
素敵な画像でシャドーセックス。今夜もセックスマイセルフ。
■回覧板
サラ、ファイン サラファイン
■画像がない日記はタイトルの前に▼マークが付いてます。画像探すのめんどい時です。

■あ、おひさしぶりです。

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■平和な日本はどこに行った 


はぁはぁ、ここまで逃げて来たらもう安心だろう。

それにしてもアイツは何なんだ。オレをいきなり襲って来やがって。
思い出すだけでも震えるぜ、アイツの殺意に満ちた瞳をよ。

まったく日本も物騒になったもんだぜ。
平和な国だと言われていた日本はどこに行ったんだ。

テレビのスイッチを押せば、誰かが殺されたニュース。
私利私欲の為には、人の命だって簡単に奪う世の中だ。

もう安心して過ごせやしねえ、殺人鬼は日常に潜んでいる。
この命だって、いつ誰に奪われるかわかったもんじゃない。

もう誰も信じない。この世には甘い話なんて無いんだよ。
そんなトラップには引っかからないぜ。

はぁはぁ、それにしても腹が減った。

あ、あんな所にメシが。



親切な人もいるもんだ!

ラッキー。



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[ 2007/11/28 10:38 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(3)

■ゴールキーパーは全てキャッチする 


さあ来い、どんなボールでも受け止めてやる。

強いタマを入れて来い、どんなタマでも包み込んでキャッチしてやる。

2人がかりで攻めて来い、むしろ2人同時に攻めて来い。

ペナルティエリアから撃って来い。

アナルティなエリアに撃って来い。

ブラジル代表、お前のタマはデカそうだな。

イタリア代表、お前のタマは好みだぜ。

良く狙ってブチ込んで来い。



ご自由にかかって来い!

キャッチしたのにゴールとは、これ如何に。



[ 2007/11/28 10:37 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(0)

■この世で1番怖いものは自由 


ご自由にお読みください

もしも、これをご自由に、あまりにもご自由に触りまくる女子高生がいたならば、僕は、僕は腹部にマッキーで下方向の矢印を描き、僕は、僕は胸に「ご自由におさわりください」と記し、僕は、僕はそのままの格好で街をご自由に、あまりにもご自由に歩きまくる。

すると、すると女子高生は僕の、僕のご自由をご自由におさわりまくるから、僕は、僕はご自由になったご自由におさわりされてるご自由を、更にご自由にしてしまうだろう。僕は、僕は周りの人々の「ご自由過ぎるよそれはー」という視線を感じながら、あまりにもご自由におさわらせまくる。

ゾウのうんちをご自由におさわりすると、なかなかニオイが消えない。ご自由に手を洗っても、なかなかニオイが消えない。しかし、僕の、僕のご自由にさせたい部分は、とてもメルヘンで懐かしい昭和のニオイだから、ご自由に、ご自由におさわりくださいと胸を張って言える。

人間は元々、裸で生活をしていた。それが文明が発達し、ナイロンとポリエステルを発明したおかげで服が生まれた。僕は、僕はナイロンとポリエステルを心から憎む。人間は元々、自由だった。しかしナイロンとポリエステルが適量なパーセンテージで混合されてから、人間は裸になることが自由ではなくなったのだ。

今の人々はご自由に服を着ている。生産者はご自由にナイロンとポリエステルをご自由に混合させ、販売者はご自由にナイロンとポリエステルが混合された服をご自由に売り、消費者はご自由にナイロンとポリエステルが混合されている服をご自由に着る。しかしそれは本当のご自由だろうか。

自由とはあくまでも自由であり、今の自由とは決められた範囲内での自由でしかない。このゾウのうんちを展示した職員は「ご自由におさわりください」と広告してあるが、それは「軽く持ち上げたり、指で突っつく程度だろう」という、想定された中でのご自由である。つまり常識として定められた中での「ご自由」である。

そこで、そこでだ、もしも誰かがご自由におさわりすぎて、身体中にゾウのうんちを塗りたくってしまったとしよう。週末はそんな趣味の人が、跡形も無くなるまで、あまりにもご自由におさわりしてしまったとしよう。すると次の方はご自由におさわりする事が出来ないではないか。

その職員はそこまで想定して、ご自由におさわらせするつもりだったのか。いや、そこまでご自由には考えていなかっただろう。すると、これは本当のご自由ではなく、定められた範囲内でのご自由なのである。つまりそれはご自由ではないのである。制限されたご自由なのだ。

それはゾウのうんちに限らず、例えば「ご自由にお持ち帰りください」と書かれた無料求人誌。それをご自由にも度が過ぎて、全て持って帰ってしまうと注意されてしまうだろう。「ご自由すぎるよー」と怒られてしまうだろう。例えば「ご自由にお飲みください」と書かれた飲食店の冷水器。そこにホースを繋ぎ、外の駐車場で洗車をすると「ご自由すぎるよー」と怒られてしまうだろう。

その理由は、他の人に迷惑をかけてしまうからだ。ご自由にお持ち帰れる無料求人誌を全てご自由に持ち帰ると、他の人が就職難になってしまう。ご自由にお飲み出来る冷水器にホースを繋ぐと、他の人が飲食店で渇死してしまう。

つまり、ご自由と名付けられたご自由は、社会の中で他人と上手に共存していける範囲の中でのご自由なのである。良く人間は「カモメになって自由になりたい」とか「オレは自由じゃー」とか言うけれども、それは自由であっても本当の自由では無い事に気付くべきなのである。所詮、法律や道徳の範囲内での自由なのである。

人間は発明をするたびに、自由の範囲が少しずつ増える。自動車を発明する事により、少しだけ行動の自由が出来た。電波の構成を発明する事により、少しだけ自由に電波を使用する事が出来た。洋服を発明する事により、少しだけ自由に個性をアピールする事が出来た。飛行機を発明する事により、少しだけ自由に海の向こうに行く事が出来た。

しかし人間は発明をするたびに、自由の範囲が少しずつ狭まる。発明に伴い、新しい法律や道徳が生まれてしまうからだ。自動車は定められたスピードの中の自由であり、備えられた標識に従った中での自由。電波は定められた資格の中での自由、そして著作権や常識を守った中での自由。

洋服は定められた露出度の中での自由、場合によってはレストランに断られたり、職務質問や逮捕をされてしまう。飛行機は国に届出をして許可された中での自由、行きたい国に行けない事もあるし、飛行機を個人で所有してても自由に海を渡れない。

気が付けば、孫悟空がお釈迦様の手のひらの上だった様に、自由と思える行動も、実は何かの手のひらだったりする。だから僕も「自由」という言葉には、毎度毎度困ってしまう。旅行の自由行動なんて、何をしたらいいのかわからない。自由時間だからといって、テロ活動をすると怒られてしまうだろう。「だって自由行動って言われたもん」なんて言い訳が通用するとも思わない。

だから自由は恐ろしい。もしもこの世の全てが自由になれば、人の物を盗むのも自由、人を殺すのも自由、駄菓子屋で売ってる爪楊枝の先についた黄な粉モチを食べて、爪楊枝の先っぽが赤く塗ってあれば当たりでもう1本貰えるのだが、外れてもその爪楊枝で歯茎を刺して、血で赤く染まった爪楊枝を駄菓子屋の婆ちゃんに出して「お、当たった」と言ってもう1本貰うのも自由になってしまう。

つまり今の犯罪者と呼ばれる人々は、自由な行動をしてしまったのだ。自由に物を盗み、自由に人を殺してしまったのだ。確かに人類には自由が保障されているが、何度も言う様に"定められた範囲内での自由”なのだ。その範囲を飛び越えてしまうから犯罪者と呼ばれて逮捕、場合によっては殺されてしまう。

だから自由は恐ろしい。人は決められたルールの中で生きるのが1番なのだ。だから、この世で1番怖いものは自由である。自由ほど怖いものは存在しない。自由じゃないから僕たちは上手く生きていける。

でも僕の股間はご自由におさわりください。ご自由に感じますので、どうぞ無料でご自由におさわりください。でもあんまりご自由におさわりすぎますと、ご自由に透明な何かが出ますので気を付けてください。やっぱりこれも定められた範囲内での自由なんだよなあ。



[ 2007/11/19 07:24 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(8)

■オレ、生きて帰れるのかな? 


目が覚めると知らない場所に居た。

雑居ビル裏の空き地で、見てはいけない物を見てしまい、黒ずくめの男達に怪しい薬を飲まされた。そしてオレはそのまま意識を失い、目が覚めるとこの場所にいる。奴らは洋酒の名前を使用したコードネームで呼び合っていた。それからの成り行きは、まったく思い出せない。

オレの職業は、洞窟探検家。洞窟の最下層にある金銀宝石と夢を求めている。親父は高飛び込みの元国体選手で、オレもその後を継いで、将来のオリンピック選手と期待されていたのだが、どうもオレは高いところが苦手なのだ。

幼少の頃から高所恐怖症だった。近所の友達は小学校の帰りに、ブロック塀の上から飛び降りて遊んでいたのだが、オレはその高さすら怖くて、下からそれを見つめているだけだった。一度だけ勇気を振り絞ってチャレンジしてみたのだが、着地の際に見事に足を挫いて、長期の入院をするハメになった。

小魚も牛乳も大好きだ。しかしオレは生まれつき足腰が弱い。ちょっと高いところから飛び降りるだけで足を挫いてしまう。それだけではなく、身体の耐性も弱いようだ。一般人の打撲クラスのケガが、オレにとっては大惨事になってしまうのだ。先週も、ベットから飛び降りただけで意識不明の瀕死状態になってしまったのだ。

それはともかく、今のこの状況を打破しなくては。

オレは起き上がると、ひたすら真っ直ぐに歩みを進めた。ここはどこなのだろうか、先ほどからかなりの数の亀を見た。それではどこかの海岸線なのだろうかと思えば、キノコもたくさん生えている。人食い花も生息しているようだ。

お、また小銭見っけた。ラッキー。

もうどれだけ歩いただろう、目の前に誰かが住んでいるであろう豪邸が現れた。そこへ行けば何かわかるのかも知れない。先ほども立派なヒゲを生やした配管工が出入りしていた。あの豪邸に行けば、この状況を理解出来るのかも知れない。

でもその豪邸は崖の下だ。ここを飛び降りるのはオレにとって死を意味する。しかしもう後戻りも出来ない。引き返すにも背丈の高さから飛び降りなければならない。ベットの高さからでも意識不明の瀕死状態になる体質だ。無事には済まないだろう。



でもあと4回まで死ねる

エアマックス履いてくればよかった。



[ 2007/11/16 14:45 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(4)

■恋のポーカー 


せめてワンペアでも

いつもこの形で5枚目のカードを待っている。

5枚目のカードは、あなたのハート。

あなたのハートが揃えば、ハートのフラッシュが完成するんだよ。



[ 2007/11/02 19:02 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(4)

■生物の進化 


進化なんてそんなもんさ

「お前、白と黒でカッチョいいなあ」

「お前も真似すりゃいいじゃん」

そんな勢いでシャチが誕生した気がする。

それを見ていたシロクマはパンダになって

それにビジネスを感じた僕は腹だけ黒くなった。



[ 2007/11/02 19:01 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(2)

■BUFFY 


この振りはこの歌だっけ?

カニ食べ行こう。張り切って行こう。



[ 2007/11/02 19:00 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(1)


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