プレゼント オレ日記 2008年02月
素敵な画像でシャドーセックス。今夜もセックスマイセルフ。
■回覧板
サラ、ファイン サラファイン
■画像がない日記はタイトルの前に▼マークが付いてます。画像探すのめんどい時です。

■あ、おひさしぶりです。

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■アメリカ代表 


これが




こーなって




こうなる

テ、テリーマン!!



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[ 2008/02/25 04:41 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(1)

■開かない扉 


ずっと過保護に育てられてきた私。
だからまともに恋愛すら経験した事もない。

そんな私にも好きな人が出来ました。
こんな私を愛してくれる人が出来ました。


「始発電車で遠くに逃げよう」


夜が明けたら彼が待っている駅へ。
夜が明けたら彼と二人だけの世界へと旅立ちます。

しかし過保護な私の両親。
そんな事は許してはくれません。

だから私はこの生活を捨てます。
彼と一緒に暮せないのならばすべてを捨てます。

さようならお父さん。
さようならお母さん。

朝、目が覚めたら驚くだろうな。
でも私ももう大人なの。

覚悟を決め、荷物をまとめた私は
両親が眠りに就いている間に玄関のドアを開けた。

しかし挙動不審な私に感付いていたのか
玄関のドアは外から固く閉ざされています。

私は持てる限りの力でドアを押した。
何度押しても開かないドア。

このままでは始発電車は行ってしまう。
彼との幸せもどこかへ行ってしまう。


「誰か・・・私を助けて・・・」


そう願った瞬間でした。
今までビクともしなかったドアが開いたのです。


「この扉は1千万パワーじゃないと開かん」


そこには夜が明ける前の綺麗な空が広がっていました。
そして何故にドアが開いたのか察しました。





キン肉マン好きにしか伝わらない記事

ありがとう、バッファローマン。



[ 2008/02/23 02:08 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(6)

■小さなカメラマン 


へへん、やっと買ったぞ。憧れのカメラ。

小さい頃からお年玉も使わずに貯金してさ
学校が終わったら遊びもせずにコーラの空きビンを回収してさ
駄菓子屋のおばちゃんが空きビンを10円と交換してくれてさ。

毎日毎日それを繰り返して、もうどれだけ経っただろう。
牛乳パックで作った貯金箱も10円玉でいっぱいになった。

そうしてやっと買えたカメラ。
だって僕の家庭は貧しかったからさ。

僕のお父さんは、僕が幼稚園の頃に豆腐の角に頭をぶつけて死んじゃってさ。
それ以来、お母さんは女手ひとつで僕と妹を育ててくれている。

お母さんは朝から夜中まで働き続けて、家にはまったく帰って来ない。
でも僕たちの為だもん。淋しいなんて言わないよ。

朝は食品工場で餃子を作るパートをしているんだけど
なぜか最近は工場が暇らしくて、あまりシフトに入れて貰えないみたい。

夜は公園で働いている。
公園で知らない男の人とトイレに入って3千円貰う仕事をしている。
トイレの中で何をしているかは教えてくれない。

真夜中に帰って来て、疲れ果てて眠りに就くお母さん。

本当はもっとおしゃれとかしたいんだろうけど
毎日同じ服を着て、僕たちには何ひとつ不自由ない生活をさせてくれる。

僕ももっとお母さんとお話したり、遊んだりしたいんだけど
僕がそんな事を言ったら、お母さんはきっと悩んじゃうから。

とても優しいお母さん。
僕が小学校1年生の時、先生のカメラを借りて撮った遠足での写真。
お母さんは「とても上手に撮れているわね」と褒めてくれた。

そんなお母さんに僕が出来ること。

運動も苦手だし、勉強もまったく出来ない僕。
だから今から写真の勉強をして、将来は有名なカメラマンになりたい。

そして少しでも早くお母さんを楽にしてあげたいんだ。

その頃には妹もきっと高校生くらいで
お母さんひとりの収入じゃ苦しいだろうしね。

それに今度の日曜日は、久し振りにお母さんとお出かけなんだ。
なんでも近くのデパートに有名人が来るらしいんだ。

お母さんはその有名人が大好きだから
僕がこのカメラでお母さんの為に写真を撮ってあげるんだ。

きっとお母さん、喜んでくれるだろうな。
早く日曜日が来ないかな。


(そして日曜日)


お母さんどこに行ってたの! 早く早く!!


ごめんね、ちょっとトイレでお仕事してたのよ。


あ、お母さん! あそこに有名人が!!


きゃー! かっこいい! きゃー!!


お母さん叫んでる場合じゃないよ! 写真撮らなきゃ!!


そうね! 写真撮らなきゃ!!





ギブギブ

お父さん・・・もうすぐそっちに行くね・・・。



[ 2008/02/21 05:48 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(0)

■示談 


まだ生きたいだろ

もう金でしか解決出来んよ。



[ 2008/02/20 10:20 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(2)

■お前なんて片手で十分だ 


絶対に左腕が折れていると思います。
レントゲンの必要はありません。
絶対に折れてます。

腰もやってしまいました。
私は相手を舐めきっていました。
予想の範疇を超えた、もの凄い衝撃だったのです。

ああ、相手とは象ですよ。
ええ、私の何倍も大きい象ですよ。

象なんて左手一本でも大丈夫だろう。
そう思っていました。


しかし、あんなに凄いとは予想外でした。


例えば電車が到着するでしょ。
進行方向の座席に腰掛けるでしょ。
発車のベルが鳴るでしょ。
電車が反対方向に進むでしょ。


それぐらい予想外でした。


例えば山手線に乗るでしょ。
浜松町から上野に向かうでしょ。
発車のベルが鳴るでしょ。
次は田町とアナウンスされるでしょ。


それぐらい予想外でした。


いや、闘ったわけではないのです。
いや、理由は聞かないでください。

もう思い出したくもないのです。
あんな記憶は忘れたいのです。




その穴は次第に大きく広がり、やがて・・・

あんな、あんな記憶は。



[ 2008/02/20 02:03 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(0)

■壁紙でわかる上司のタイプ 


ぱりーん

壁紙用はこちら(800*600)

ちょっぴりサイズ的には微妙なんですが
この画像を壁紙に設定してイタズラしちゃおう。

元の画像はXP標準の壁紙だから、使える相手は多いかも。
嫌いな上司が使っているPCの壁紙に設定して反応を見ちゃおう。


「誰だ! 私のパソコンを割ったのは!?」

部下の話も聞かずに説教するタイプの反応
過程よりも結果を重視する。
文書はすべてエクセルで作成する。


「無言でとりあえず傷を触る」

冷静に見えて、実は臆病。
会議で一切発言しないタイプの反応。
定年まで争いから避け、平穏な日々を願う。


「中から誰かが石投げた!」

何でも人のせいにしたがるタイプの反応。
トラブルがあった時には犯人捜しに夢中。
犯人が見つかれば満足し、今後の対策なんてどうでもいい。


「また近所のガキが公園で野球しやがって!!」

自分を面白いと思っているタイプの反応。
電話に出る時は「しもしもー?」と言う。
了解の事を「かしこまりー」と言う。


「勃起」

マンコマークに見えた童貞。
キャバクラに行った時だけ元気になる。
夏場は女子社員のブラウスから透けるブラ紐の透視に必死。


「悔しいから他の人にもイタズラしちゃおう!」

30歳の糞ブログ管理人。
悔しさから自分のブログにて紹介するタイプ。
冬場でもブラ紐の透視に必死。


もうあいつの領収書は精算してやんない。



[ 2008/02/18 03:34 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(6)

■風邪が流行っているようです 


ほらー! 休みだからってドリームキャストで遊んでばかり!!
たまにはお外で遊びなさい!!


やだよやだよ! だってお外は寒いもん!!


そんな甘えた事言ってたら、シェンムー取り上げるわよ!!
さっさと着替えてお外で遊びなさい!!


やだよやだよ! 風邪ひいちゃうよ!!


ほらお庭を見てみなさい!
死んじゃったお爺ちゃんの銅像だって、寒いなんて文句言ってないわよ!!




あー絶対熱ある

ズルルルル・・・さむー。



[ 2008/02/14 03:24 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(1)

■射止めてよスナイパー 


オレは死と隣り合わせの兵士。
こうして戦場に立つ為に、血の滲むような訓練を重ねてきた。

犠牲となる一般市民には迷惑をかけるが
それも平和の為だと思って我慢してほしい。

テロリスト共め、お前らは許さない。
一発で急所を射止めてあの世に送ってやるぜ。


「おじちゃん、何をさっきから独り言ばかり言ってるの?」





びっくりしたー!

え? あのその、聞いてたの・・・?


「ねえ、腕にそんな自信があるのなら彼のハートを射抜いてちょうだい」


ははは、そんなに彼の事が大好きなのかい?


「ううん、あいつ最近生意気なの」


え? マジで撃てと?


「はよせろ」





日ペンの美子ちゃん習わなきゃな




[ 2008/02/14 02:46 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(3)

■美術館にて 


こちらは、イタリアルネサンス期の彫刻家で有名なミケランジェロが制作した「ロンダニーニのピエタ」という作品です。死んだイエス様を抱きかかえて、悲しみに暮れている聖母マリア様の姿を表現しています。


「あ、すいません! 美術館内は撮影禁止になってますんで!」


すいません話が途切れました。
みなさんも撮影はご遠慮願いますね。

えーっと、ミケランジェロはシスティナ礼拝堂の天井画を制作していた時に、上を向いて作業を続けた為、筆から垂れた絵の具が目に入り、視力を失ってしまったと伝えられています。

よってこの作品は、毛髪等、細部に至るまで彫り込まれていますが、全ては手探りにて制作されているのです。


「ねえねえ、ガイドさん」


あら、どうしたの坊や?
お姉さんのお話が少し難しかったかしら?


「ペンと紙を貸してくれない?」


あら、退屈になってお絵かきでもしたくなったのね。
いいわ、貸してあげる。


「違うんだよガイドさん、せっかく良いお話を聞かせてもらっているから、忘れないようにメモしたいんだ」


あら、坊や偉いわね。
じゃあお家に帰った時にお留守番のお爺ちゃんとお婆ちゃんにも教えてあげてね。


「うん!」


じゃあみなさん、次に移動します。こちらは19世紀を代表する彫刻家、オーギュスト・ロダンが制作した「考える人」です。何かを悩んでいるように思われますが、実は地獄の中を覗き込み、苦悩している姿を表しています。


「すまんが、ガイドさんや」


あら、どうしたんですかお婆ちゃん?
少し解説が早口でわかりにくかったでしょうか?


「私にもペンと紙を貸してもらえんでしょうか?」


はい、お婆ちゃんどうぞ。
お婆ちゃんもメモを取って、お孫さんに教えてあげてくださいね。

はい、それでは次のブースに移動しまーす。
みなさんバラバラにならないようについて来てくださいねー。

あれ? 

さっきのお婆ちゃんが見当たらない。
お婆ちゃんどこに行ったのかしら?





婆さん妄想中

「デッサンなら大丈夫よね・・・」



[ 2008/02/13 01:50 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(1)

■それはね 


お爺ちゃん、どうして太陽はあんなに暑いの?

それはね、カンカンに怒っているからだよ。


お爺ちゃん、どうして夕日は真っ赤なの?

それはね、怒ってたのが恥ずかしくて照れているんだよ。


お爺ちゃん、どうしてお月様は輝いているの?

それはね、誰かの探している人があの下にいるからだよ。


お爺ちゃん、どうして雨が降っているの?

それはね、誰かの涙をごまかしてくれてるんだよ。


お爺ちゃん、どうして地震が起きるの?

それはね、



愛の地殻変動だよ

愛してる2人が近付こうとしているんだよ。


お爺ちゃん、どうして火山が噴火したの。

それはね、2人がキス出来たからだろうね。



[ 2008/02/13 01:10 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(4)

■最大の痛みは「不安」 


この窓から見える綺麗な夕日。
空を茜色に染めるいつもの光景。

その美しさが大好きだった。
昨日まではその美しさが大好きだった。

けれども今日は夕日を見るのが本当につらい。
次に太陽が昇ると、僕は手術室に移る。

僕の病は、医学的にも珍しい原因不明の難病で
手術の成功率はわずか1パーセントにも満たない。

どうせ僕は死んでしまうんだ。
最後の夕日と共に沈んでしまうんだ。
そして目が覚めると、太陽が僕を天国へと招きにくる。

どうせ僕は死んでしまうんだ。
どうせ僕は死んでしまうんだ。
どうせ僕は死んでしまうんだ。
どうせ僕は死んでしまうんだ。
どうせ僕は死んでしまうんだ。

「んなこたねーべ、ポンセ君」

ノックもせずに入ってきたのは院長先生だった。
僕の心境を理解してくれたのか突然現れた。

「どーにかなんべ」

同情の言葉(しかも中居君みたいな口調)なんていらない。
覚悟する為に、本当の事を言ってもらいたいだけなんだ。

「院長先生・・・僕は、僕は二度と治らない病気なんでしょ!!」

「甘ったれた事言ってんじゃねぇべ!!」

バシン!!

院長先生は僕の頬を思いっきり張ったと思いきや
倒れた僕に馬乗りとなり、上からパンチの連打を落としてきた。

僕は必死に抵抗をしたが、院長先生は意外と冷静だった。
ガードの為に伸ばした僕の左腕を、腕十字に捕らえたのだ。
僕はたまらずタップした。死ぬかと思った。

「院長先生・・・僕は助かるんですか・・・?」

僕は折れた左手の痛みに耐えつつ、院長先生にしがみ付いた。
残酷なもので、覚悟を決めても生への希望は消える事はない。

「用件は、彼を紹介に来たんだべ」

院長先生がそう語ると、病室のドアから見知らぬ男が入ってきた。
その姿はとても凛々しく、自信に満ちた笑顔を振り撒いている。
悪く言えばヘラヘラしている。

「紹介しよう、明日のオペを執刀するアップショー先生だ」

「よ、宜しくお願いします!」

僕は命を預ける先生に深くお辞儀をした。
その時、運悪くケータイのメールが鳴ってしまったのだ。

“わたしのーお腹の上にー出さないでくださーいー♪”

しまった。マナーモードにするのを忘れていた。
静かな病室に“千の彼に乗って”が響き渡る。

「病院内で電源入れておくんじゃねぇべ!!」

バシン!!

院長先生は僕の頬を思いっきり張ったと思いきや
倒れた僕に馬乗りとなり、僕の鼻の穴(右)に油揚げを詰めた。

油で残念になった鼻を我慢しつつ、僕はメールを確認した。
するとそこには知らない人からのメールが届いていた。

件名:明日は

本文:46^^

視線を元に戻すと、アップショー先生が頷いている。
そうか、これはアップショー先生からのCメールだったんだ。

「こちらこそ宜しくお願いします!」

「ぶはははは! そこは否定しろ!!」

再度、深々と頭を下げる僕に対して
アップショー先生は上田晋也みたいな口調で返してきた。

「君に紹介したい人がいるんだ」

アップショー先生はそう言うと、綺麗な女性を招き入れた。
目鼻立ちがくっきりした典型的な美人だ。
しかしBカップだった。

「紹介しよう、彼女が明日の助手を行なうバークレオさんだ」

「こんにちは、先生の愛人のバークレオです」

先生の愛人ならば、執刀の息はきっとぴったりだ。
僕の中から不安が少しだけ消えた。
そしてこんなに綺麗な女性に、僕の臓器を見られると思うと少し興奮した。

「あなたに紹介した人がいるのよ」

バークレオ先生はそう告げると、病室に若い男性を招き入れた。
真面目さが姿に現れている20代の青年だ。

「紹介するわ、彼が明日の助手を行なうブーマー君よ」

「こんにちは、明日の現場でお手伝いさせて頂きますブーマーです」

僕は疑問を抱いた。
確かに今、彼は「現場」と発言した。何か違和感を感じる。

あくまでもイメージだが、通常の医療関係者ならば
手術の事を「現場」とは言わずに「オペ」や「オペィ」と言うはずだ。

僕はブーマーさんにそれを確認してみた。
案の定、彼はモバイトで“簡単な軽作業”と知って手伝いに来ていた。

これは違法派遣だ。派遣スタッフがメスを扱って良いわけがない。
派遣業界には、当局のメスが入っているというのに。

不安だ。不安でならない。
執刀医の他には、愛人とモバイターしかいない。

「嫌だ! 僕は手術なんかしない!!」

僕は拒絶した。
ただでさえ難しい手術、なのにこんな医者には任せられない。

「怖い! 怖いんだ!!」

僕は必死に抵抗した。
このままでは不安で死んでしまいそうだ。

「不安は私が消してやるべ!」

僕は院長の説得に耳も貸さず、罵声を浴びせた。
実名で2ちゃんに書き込んでやる。

「キャンセルしても返金はしねぇべ!!」

バシン!!

院長先生は僕の頬を思いっきり張ったと思いきや
倒れた僕に馬乗りとなり、僕の鼻の穴(左)に酢飯を詰めた。
間接的な「いなり寿司」が完成した。

「鼻が・・・くさい・・・」

僕はそのまま気絶して眠りについた。

夢の中で、僕はフィリピンパブのボックス席にいた。
隣の席ではキャバ嬢がカルピスのミルク割りを作ってくれている。
それは成金の割り方だ。それは成金の飲み物だ。

その時だった。
突如、店内に不法入国の疑いで警察が乗り込んできたのだ。
裏口から慌てて逃げる経営者とキャバ嬢。

僕はキョトンとした。短小なのにキョコンとした。

警察に取り押さえられる店員。叫ぶキャバ嬢。
そんな喧騒の中、先ほどのキャバ嬢の声が聞こえる。

「アシタ インチョ タチアウ ダイジョブ」

「アシタ インチョ タチアウ ダイジョビ」

「アシタ インチョ マンチョ」

「インチョ パンチョ」

「プッチョ オイシイ」

目が覚めると、そこは無菌室となっている手術台の上だった。
どうやらぐっすりと一晩眠っていたらしい。

麻酔が効いているらしく、僕の意識は完全ではない。
耳元でアップショー先生達の声が聞こえる。

「ガーゼ!」

「うぬ!」

「汗!」

「はい!」

「メス豚 メス!」

「はぁん♪」

「ガーゼ!」

「うぬ!」

「メス豚め メス!」

「はぁん♪」

アップショー先生はどSだ。愛人には厳しい。
そしてSっぷりに感じているバークレオさんはどМだ。
派遣スタッフは現場に打ち解けたのか、先生にタメ口だ。

次第に意識も戻りつつ、僕はゆっくりと目を開いた。

「このメス豚め メス!」

「はぁん♪」

「ガーゼ!」

「うぬ!」

「院長 不安を取り除いて!」

「ユニーク!」

あのフィリピン嬢は誰だったんだ!?

「全然・・・ユニークじゃ・・・ない・・・」

僕は不安になって失神した。
目が覚めると、口には太巻きが詰め込まれていた。
そして間接的な「助六寿司」が完成した。



[ 2008/02/12 04:02 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(1)

■あ、こいつスロやってるな、と思う瞬間 


1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/03(日) 22:24:32 ID:JtnKWss4
なんかアニメの知識とかが偏ってる

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/03(日) 22:35:22 ID:uxaT91HM
「アツい」という言葉をつかう

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/03(日) 22:53:12 ID:qOVNN0Al
夜11時まで連絡が取れない

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/03(日) 23:01:07 ID:JnXCmXfI
電話には出ないが「なんか用?」とメールがくる

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/03(日) 23:41:36 ID:A0qOgZqs
パチ屋の地理だけに異常に詳しいので、場所説明がいつもパチ屋基準。
「その道沿いにパチ屋があるからそこを左折」とか

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/03(日) 23:44:48 ID:ZZ1E8KDk
さくらんぼのことをチェリーと言う。

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/03(日) 23:53:30 ID:A0qOgZqs
いつもそいつの携帯にかけると、
最初の2秒くらいだけ大騒音が聞こえて、その後は屋外の音が聞こえる

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/04(月) 00:06:23 ID:W74pj9WU
吉野家で、大盛りと言わずカチ盛りと言う奴

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/04(月) 00:27:40 ID:6BZ19VYT
なにかのお礼に、当たり前のようにジュースを買ってきてくれるやつ

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/04(月) 00:31:15 ID:lbELfdlt
何かが光ると「ペカッた」と言う

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/04(月) 04:43:22 ID:E1VZirUp
ART



アートって読んだ奴いないだろww

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/04(月) 11:10:04 ID:poz7mlk8
他人の着メロの『キュイン!』にビクッっとする。

218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/04(月) 20:09:07 ID:QSIy17Sw
徳川8代将軍だけは即答できる

282 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/05(火) 08:19:43 ID:ORQ+LW+Z
デコイ発射してるやつ


大空を飛ぶ鳥の群れを見ると「チェリー?」って思っちゃうんだよな

呼んだ?


http://money6.2ch.net/test/read.cgi/slotk/1202045072/




[ 2008/02/07 00:35 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(2)


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