プレゼント オレ日記 2008年10月
素敵な画像でシャドーセックス。今夜もセックスマイセルフ。
■回覧板
サラ、ファイン サラファイン
■画像がない日記はタイトルの前に▼マークが付いてます。画像探すのめんどい時です。

■あ、おひさしぶりです。

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■All by myself 


もう子供じゃない

自分で決める。

自分でやれる。

いつまでも頼ってなんかいられない。

自分ですすむ。

自分で生きる。



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[ 2008/10/31 03:43 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(9)

■もし、詩人が歴史家の説く歴史をそのまま繰り返すだけなら、一体詩人は何のために存在するのだろうか!(ゲーテ) 


恋と愛の違いについて考えたんだよ。

するとこんな結論に辿り着いたんだ。


恋はレモンティーなんだよ。

そして愛はミルクティーなんだ。


レモンティーとミルクティーの違いは、すっぱいとおっぱい。


つまり恋は甘酸っぱいんだ。

そしてオレはおっぱいを愛してるんだ。


どう思う?






・・・。



聞いてる?







[ 2008/10/31 03:30 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(3)

■運命の出会い 


出会いは1通のメールだった。

もしも、そのメールを送らなければ、僕とキミは出会っていなかっただろう。でも、そのメールを送った時には、僕とキミが出会う事なんて夢にも思っていなかったよね。

大した用事もなく、ただ何気に送った1通のメール。たった数文字の他愛もないメール。そのメールで僕はキミを知り、そのメールでキミは僕を知ったんだ。

生まれた場所も育った場所も違う2人、あのメールを送らなければ、こうして一緒に笑う事もなかったと思う。こんなに大きな地球、こんなに広い空の下、巡り合えたのは運命なのかもね。

この世界には何十億、何百億という数の生命体がいる。でも、そのほとんどに会った事はない。今まで出会った数はその1割にも達していないだろう。それで運命と呼ぶのは大袈裟かも知れないけど、それでもキミといると本当に幸せ。

僕はキミの過去を知らないし、キミは僕の過去を知らない。だけどそんな事はどうでもいい。今から作り上げるこれからが僕の知るキミで、キミの知る僕になるんだ。

僕がミクシィをやってなかったら、キミは足跡をつける事もなかっただろう。キミが足跡をつけなかったら、僕はメールを送る事もなかっただろう。ひとつひとつの偶然が積み重なる、そうして出会った事は必然。出会いとは何と素晴らしい事なんだろうね。

今となると少し照れくさいけど、あのメールのおかげで今日の2人があるんだ。キミは今でもあのメールの内容を覚えているかい。



「首が長い動物コミュを作りました」








「あそこに亀がおる」「どこどこ?」

これからも首長く末長く仲良くしてね。



[ 2008/10/31 02:47 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(2)

■21年前の週刊少年ジャンプ 


画像をクリックすると微妙に大きくなります

火曜日は誰よりも早く家に帰った。ドアを開けると同時にスニーカーを脱ぎすて、カバンを投げ出し、緑色したダイヤル式の貯金箱に入った小銭を握りしめ、運動会でも出せないスピードで書店へと向かっていた。

当時のジャンプは飛ぶように売れた為、既に書店の名前が入った安っぽい紙袋で包装されていた。握りしめて汗ばんでいる小銭群から170円程度を書店のおばちゃんに渡し、目にも止まらぬスピードで家へと折り返したものだ。

その頃の目当てはキン肉マン。授業中に自分で超人を考え、家にあったハガキで超人募集コーナーに応募していた。余ったハガキはジャンプ放送局に出した。ちなみにどちらも採用された事はない。

21年前の週刊少年ジャンプ、こうして作者の顔ぶれを見ると、今ではとても考えられないビックネームばかりで驚く。昭和の終わりが僕とジャンプの黄金時代だった。この時代に生まれて良かったと心から思う。

もうどれくらいジャンプを読んでいないだろう。確かセルがクリリンの首を蹴り折ったところまでしか記憶がない。しかしジャンプに胸をときめかせていた記憶は今でも鮮明に覚えている。


そうだ、ジャンプを買いに行こう。


時の流れを早く感じる年齢になり、仕事や対人関係で疲れ果て、酒やタバコ、ギャンブルに明け暮れる日々。北斗の拳を読むたびにインクで汚れる親指が懐かしい。ジャンプを買って、あの頃の純粋な気持ちを取り戻せたら。僕はそう願ってコンビニへと向かった。


そして「本当にあったみだらな話」を買った。

マジ人妻パねぇくらいエロい。



[ 2008/10/31 02:05 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(16)

■変な男の人に絡まれました 


へい姉ちゃん、彼氏待ってんの?

まぁまぁそんなに嫌な顔すんなよ。
彼氏が来るまでちょっとお話でもしようぜ。

今からセックスすんのセックス?
ガハハハハハ!!!!!!!!!!

女は身体に穴が空いてんだぜ。
男は身体から棒が伸びてるんだぜ。
オレらの先輩はびっくりしただろうな。

その頃、オレらの先輩はそんなの気にしなかったんだよ。
でもある日、性別による身体の違いに気付いたんだよ。

「カルロ、ストシキ?(お前、穴空いてね?)」って。

「ダマ、レチュウソツ(お前だって棒伸びてんじゃん)」みたいな。

まぁこれはクロマニョン語なんだけどな。
ガハハハハハ!!!!!!!!!!

そして試しに棒を差し込んでみたんだよ。
ただ差し込むだけで動きはしないの。

それをクロマニョンセックスと言うんだよ。
今でいうポリネシアンセックスな。

すると女ニョン人が「テ、ンガ…(気持ちいい…)」と吐息を漏らしたんだよ。
すると男ニョン人は不思議に思ったんだよ。
俺ニョン人はまったく気持ちよくねーのになって。

でも入れた瞬間はそこそこ気持ちよかったわけ。
だからもう一度差し込んでみようと抜いたり差したりしたところ
もの凄い気持ちよかったの。

その噂は回覧石で広まったんだよ。
まぁ今でいう回覧板な回覧板。

そんで、あちらこちらで性行為が始まったの。
そしたら翌年、人口5割増。増えまくりニョン人。

そこに1匹の蛇が現れたの。

当時の蛇は、毒を持ってる蛇とそうでない蛇が半々の割合で
見た目ではどっちなのかわからなかったの。

だから男ニョン人は聞いたんだよ。
「イマダハナ、ウロマンティック?(お前は毒持ってんの?)」って。

するとその蛇はこう答えたんだよ。





Yes,I have.






なんつってな!!

そしてオレはPenis I have.

ガハハハハ!!!!!!!!!!!



[ 2008/10/10 00:47 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(8)

■クンクン 


あの野郎

飼育係の野郎、今日もカレー食べよるな。

あいつ絶対オレらの餌を流用しとるよ。

ああ、最近は肉の量が少ないもんな。

うんうん、ウサギも言ってた言ってた。



[ 2008/10/10 00:05 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(0)

■みんなでお買い物 


ねえねえお母さーん

ねえ、1回だけガチャガチャしてもいい?


ダーメ。


じゃあ、見るだけだったらいい?



[ 2008/10/09 23:53 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(1)

■犯人を追え! 


暑くもなく寒くもない秋の昼下がり、事件は数分の間に起こった。
母親が目を離した隙に、2歳の女の子が誘拐されてしまったのだ。

母親は膝から崩れ落ち、ただ泣き叫んでいる。
それを見かねた主婦仲間が即座に警察へと通報した。


平和だった公園は一瞬にしてパニックに陥った。


事件が起きた公園では不審者が目撃されている。
女の子の足から脱げ落ちた小さな赤い靴はまだ温かい。


犯人はまだ近くにいる。


警察が到着する頃には、犯人は遠くへと逃げ去っているだろう。
一刻も早く犯人を捜し出し、女の子の無事を確保しなければならない。


そこでオレ達の出番ってわけさ。


オレ達はこの公園を知り尽くしたスペシャリスト。
待ってろ犯人、オレ達から逃げられるとでも思っているのかい。


オレ達は犯人を追いかける!


お前らは空から犯人を捉えるんだ!!





ニャーニャーガーガーうるさいわね

「無理無理、オレら飛べないし」



[ 2008/10/09 23:36 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(2)

■その後の桃太郎 


鬼を退治した桃太郎は、この世の平和を取り戻しました。やがて空を覆っていた不気味な黒い雲は自然と消え、辺り一面に眩いばかりの明るい陽射しが降り注がれました。人々はその光によって、この世を支配していた鬼の消滅を知り、村は歓喜の声と笑顔で包まれたのです。

轟音と共に海の藻屑と沈みゆく鬼ヶ島を尻目に、桃太郎は家来と共に生家へと急ぎました。鬼との激闘で刻まれた傷はあまりにも深く、桃太郎は自分の死期がすぐそこまで近付いている事を悟っていたのです。それでも桃太郎が全身を襲う強い痛みに耐えつつも歩を進めるのは、如何なる事があっても両親の元へと帰る理由があったからなのです。

桃太郎は、川の上流にある小さな農村で生まれました。その地域は土壌と気候に恵まれており、季節ごとに様々な果実や野菜が育ちました。住民は収穫した果実や野菜を、五里離れた隣町まで荷馬車で運び、それを市場で販売して生活の糧としていました。

桃太郎の両親は、決して裕福とは言えない暮らしをしていましたが、それでも幸せでした。貧相な食事も、毎日の重労働も、軋むような身体の痛みも、全て吹き飛ばしてくれる希望が二人にはあったのです。それは二人が一緒に暮らし始めて五回目の秋に授かった、お腹の中の新しい生命でした。

二人は不妊に悩まされていました。生活の苦しさから朝から晩まで共働きの日々で、心身ともに滅入っていた事も原因なのかも知れません。このまま子宝には恵まれないのかと一時は諦めかけていたのですが、ある日二人に不思議な事が起こりました。

その日はとても暑く、寝苦しい夜でした。二人は同じ夢を見たのです。見渡す限り何もない広い平野、雷雨と共に天の裂け目から現れた黄金の龍。その姿はとても神々しく、身体全体から強い光を放っていました。そしてその黄金の龍は断末魔のような叫び声で鳴き叫び、二人に対し「エラバレシ者ヨ 今コソ誕生サセヨ」と告げた後、再び天の裂け目に戻って行く夢でした。その翌日、彼女に妊娠が発覚しました。

この生命は二人にとって、枯れ果てた大地に落ちてきた一滴の雫でした。その日から二人は今まで以上に仕事に精を出し、私利私欲は一切捨て、これから誕生する新しい生命の為に貯金を始めたのです。この子にだけは苦しい思いをさせたくない一心で、どんな困難も乗り越えてきたのです。

そして六度目の夏を迎えた頃、母親に陣痛が始まりました。父親も今日だけは畑仕事を休み、出産準備に必要な熱い湯を沸かす為、川へと水を汲みに行きました。黒い雲に包まれた空を見た父親は、半刻先には天気が崩れると予想し、急ぎ足で川へと向かいました。しかしその雲が雨雲では無いと知ったのは、両手に抱えた桶に水を汲み終えた時でした。

農村の方角に異様な気配を感じた父親は、桶をその場に捨て、全速力で村へと戻りました。嫌な予感は的中し、そこで見たのは現実とは思えない悲惨な光景でした。。村は炎に包まれ、逃げ惑う村人達、至る所に転がる息絶えた人々。先程まで平和だった農村は、頭に角が生えた赤い魔物に襲われていたのでした。

父親は一心不乱に自宅の小屋へと走り出しました。あの小屋には命よりも大事な二つの命が待っているのです。父親が必死の思いで小屋へ入ると、すでに元気な男の子が産まれていました。しかし幸せに浸る時間はありません。赤ん坊の泣き声を察した魔物達が小屋を襲撃してきたのです。

愛する妻と泣き叫ぶ赤ん坊を裏口から逃がした後、通常は使い慣れた農具である鍬を武器とし、父親は身体を張って魔物に立ち向かいました。その足は震えていましたが、妻と赤ん坊が逃げ切る時間を稼ぐ為に、身を挺して戦い続けたのです。しかし多勢に無勢、魔物は父親の腹部を切り裂き、血と共に飛び出た内臓を喰らい出しました。

あまりの痛みに出血で薄れ行く意識の中、父親の視界には果樹園の奥へと消えて行く妻の姿が映りました。その瞬間、安堵感から緊張が途切れ、新しい生命をその手に抱く事なく、父親はゆっくりと息絶えたのでした。

一方、母親は木綿で包まれた赤ん坊を抱きながら、果樹園の茂みの中へと身を潜めました。赤ん坊の口を押さえ、息を殺すようにその場で丸く座り込む事しか出来ませんでした。全ては夢であって欲しいと何度も何度も頬をつねりましたが、残念な事に頬は痛く、それでもそれでも頬をつねり続けました。赤ん坊の口を押さえていた手も外し、両方の手で頬の肉が千切れる程、ただ夢中でつまみ続けました。

その時、口から枷が外れた赤ん坊が泣き声を漏らしたのです。その泣き声に魔物は反応し、金棒を振り回しながらこちらに向かって来ます。母親はその場から逃げようとしましたが、恐怖と出産の疲れから足が動きません。母親は絶望に暮れながらも、この子だけでも助ける術を探していた時、背後から川の流れる音が聞こえました。

母親は最後の力を振り絞り、赤ん坊をしっかりと抱き、這いながら川へと向かいました。もう母親に理性や判断力は残っていなかったのでしょう。母親は川沿いに生っていた大きな桃の木から一番大きな桃の実を千切り、身の部分をくり抜いて、その中に赤ん坊を隠しました。そして誰かが拾ってくれるよう願いを託し、麓へと流れる川へとその桃を流した後、魔物に襲われ息を引き取りました。しかし不思議な事に、二人共、その亡骸の表情は微笑んでいました。

川の下流には老夫婦が住んでいました。老爺が山へ日課の芝刈りへと行き、老婆は川へ洗濯に行きました。すると川の上流から、見た事もない大きな桃が流れて来ました。老婆は珍しさからそれを拾い上げると、洗濯も途中に小屋へ持ち帰り、夕時に老爺と食べてみる事にしました。

芝刈りから帰って来た老爺がそれを割ってみると、中からは元気な男の子が現われました。老夫婦は驚きました。昨夜夢に見た“黄金の龍”が残した「エラバレシ者ヨ 懸命ニ育テヨ」との言葉が現実になって目の前に形となって現れたのです。

老夫婦はその赤ん坊に“桃太郎”と名付け、まるで我が子のように大事に大事に育てました。老爺は昔取った杵柄の剣道を教え、老婆は全ての愛を桃太郎に注ぎました。そしてそれに応えるが如く、桃太郎は立派に成長しました。

桃太郎は痛む身体を引きずりつつ、旅立ちを決めた土地へと辿り着きました。ここで二匹と一羽の家来ともお別れです。桃太郎は腰に付けた麻袋に残った三個の黍団子をそれぞれに渡しました。黍団子を受け取った家来達は驚く事に、犬は黄麟、猿は白虎、キジは朱雀と姿を変え、眩い光を放ちながら空に開いた穴へと消えました。そして開いた穴が閉じる瞬間、その穴から小さな種が桃太郎の手に落ちて来ました。

共に戦った家来と別れを告げた桃太郎は、手にした種を腰の麻袋に入れ、一路両親の元へ向かいました。やっとの思いで生家へと辿り着いた桃太郎の身体は、既に深刻な状況でした。しかしそんな桃太郎を支え続けた原動力は、両親への感謝の気持ちだったのです。今まで育ててくれた両親に感謝の気持ちを伝えるまでは、決して死ねないと心に決めていたのです。感謝の気持ちを伝える事が、鬼ヶ島から生きて帰る理由だったのです。

久し振りに見た桃太郎の姿を見て、老夫婦は愕然としました。身体中の至る所から流れる大量の出血、ぶら下がる肉片、折れて飛び出た骨、桃太郎は立っているのも不思議な程の重症だったのです。老夫婦はただ流れる涙を拭きもせず、その場に立ち尽くすしかありませんでした。

桃太郎は老夫婦に感謝の気持ちを伝えると、足元からその場に崩れ落ちました。慌てて老夫婦が抱きかかえるのですが、桃太郎の瞳は虚ろで、体温も急激に下がっているのがわかりました。唇も微かに動いているのですが、声にならない声で何を伝えようとしているのか聞こえません。

桃太郎は最後の力を振り絞り、腰の麻袋から一粒の種を取り出し、老夫婦に渡しました。そして大きな愛に包まれながら、桃太郎は生涯を終えたのです。その表情は幸せそうに微笑んでいました。

老夫婦はありったけの声で泣き叫びました。その瞳から落ちた涙が桃太郎の頬に落ちた瞬間、桃太郎は身体から光を発し、その姿を黄金の龍に変え、高々と大空に浮かび上がりました。黄金の龍は老夫婦を見つめ、少し寂しげな表情をした後、天の彼方へと飛び去って行きました。老夫婦は最後までそれを見つめていました。

その夜、老夫婦はまた黄金の龍の夢を見ました。「この世には平和を取り戻した。しかしまたいつ鬼が現れ、この世界を暗黒の世界にするかはわからない。その為にも、その手の中にある種を庭先に植えて、毎日水を与えて欲しい。すると再び鬼が現れた時に、その種はきっと救世主となるであろう」と黄金の龍が告げた夢だったのです。

老夫婦は翌朝、黄金の龍のお告げの通り、桃太郎に渡された種を庭先に植えました。そして毎日毎日、欠かす事なく水と愛情を与え続けたのです。その種も冬には芽が出て、春には手のひら程の大きさまで育ちました。

そして夏の足音が聞こえて来た頃、その種も立派な結球状の野菜“玉菜”のような姿に成長し、収穫の時期を迎えました。老夫婦は半年間、この日をずっと楽しみにしていました。老夫婦は丁寧に外葉を一枚ずつ捲り、桃太郎を思い出しつつ、新たな生命の誕生に胸を躍らせました。

おかえり、桃太郎。

いや、こんにちは玉菜太郎。







ばぶー

老夫婦は恐怖で逃げ出しました。

玉菜太郎は「うわ、あいつら鬼やん」と愚痴りましたとさ。めでたしめでたし。



[ 2008/10/03 06:09 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(16)


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