プレゼント オレ日記 ■日本球界の決断
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■日本球界の決断 


審判は常に正確で無くてはならない。

誤審は決して許されない。

たった1度の裁定ミスが、ゲームの行方を大きく変える。

それだけ審判という職業は、責任重大なのだ。


しかしここ数年、日米問わず、野球界では誤審が相次いでいる。

審判自体のレベルが低下しているのだ。

だが審判の裁定は絶対である。

例えそれが明らかな誤審であったとしても。


プレイしている選手は必死なのだ。

この日の為に、血の滲む練習をしているに違いない。

最高のプレイをしても、誤審により涙を飲んだ選手も数知れない。

しかし1度下された判定は、もう2度と覆らないのである。


それにより日本球界は大ダメージを受けていた。

誤審の多さにより、選手やファンが審判への不信感を抱くようになった。

審判を裏で操る影の黒幕の存在すら、囁かれるようになったのである。

結果、野球人口は減少し、次第にファンも離れて行った。

当然、視聴率も低下し、冠スポンサーも相次いで撤退を始めた。


そこで日本野球連盟は緊急会議を行なった。

その会議には審判団も出席し、毎晩遅くまで会議は続いたという。

そして満場一致で決定した対策方法。

“審判60人制度導入”





やる気なし

まず、各塁に審判を15人ずつ配置する。

それにより計60人、120個の目で確実な判定を行なう事が可能となった。

微妙な判定の際は、多数決によって決定される。

審判にボールが当たった場合は、アブラ虫としてノーカウントになる。


日本野球連盟は、審判を多数雇用し、人件費として多額の予算を組んだ。

年間にして数億円の痛手となるが、背に腹は代えられない。

その努力が報われてか、誤審は明らかに減る事となった。

そして日本球界は、かつての賑やかさを取り戻す事が出来た。


一方アメリカは、ビデオ裁定を導入した。
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[ 2008/05/13 04:35 ] ■画像 | トラックバック(-) | CM(2)
アハハww満場一致で可決ですかwww
ジャマだしーーーwwww
[ 2008/05/13 16:33 ] [ 編集 ]
ちょ!!
これ絶対打撃妨害になるって!
[ 2008/05/13 21:15 ] [ 編集 ]
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